1月23日の記念日・年中行事と由来
1月23日は、ワンツースリーの日、電子メールの日、アート引越センターの日などの日です。日本と世界の記念日・年中行事 6件 を、由来とともに紹介します。
日本の記念日
ワンツースリーの日日本
由来・概要「123」で「ワンツースリー」とよむ語呂合せ。人生に対してジャンプする気持ちを持とうという日。
電子メールの日日本
由来・概要電子メッセージング協議会(現・Eジャパン協議会)が1994年に制定。「1(いい)23(ふみ)」(いい文・E文)の語呂合わせ。
アート引越センターの日日本
由来・概要アート引越センターの名で知られる、引越や物流などの事業を手がけるアートコーポレーション株式会社が2014年に制定。一般社団法人日本記念日協会に登録。引越事業を中心に、住宅・保育にいたるまで「暮らし」を キーワードとして、生活をとりまく各種事業を展開し、こんなサービスが「あったら いいな」の気持ちを大切にした自社のPRが目的。日付は1と23が「アート引越センター」のコーポレート・アイデンティティである「the0123」に通じることから。
世界・各国の記念日
名前の横に、どこの国・地域の記念日かを示しています。表示がないものは、参照した記事に国・地域の記載がない記念日です。
アーモンドの日
由来・概要カリフォルニア・アーモンド協会が2008年に制定。アーモンド約23粒が日本人の成人女性の1日の摂取目安量であることから「1日23粒」で1月23日を記念日とした。
一無、二少、三多の日
由来・概要一般社団法人日本生活習慣病予防協会が2016年に制定。同協会が提唱する「一無、二少、三多」(いちむにしょうさんた)をより多くの人に実践してもらい、健康長寿に役立ててもらうのが目的。「一無」は禁煙、「二少」は少食と少酒、「三多」は多動(体を多く動かす)と多休(しっかり休養する)と多接(多くの人、事、物に接する生活)を表す。日付は1と23で「一無、二少、三多」の一二三から。
世界自由の日台湾
由来・概要1954年のこの日、朝鮮戦争の中華民国軍捕虜が基隆港に帰還したことにちなみ、世界自由民主連盟が制定。
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1月23日生まれの星座
当サイトの星座の区分では、水瓶座(1/20〜2/18)です。
今日の運勢(2026年10月26日)は 10位 ★★★★★
水瓶座の今日の運勢を見る1月23日にあった出来事
- 2026年
高市早苗による衆議院解散。60年ぶりとなる冒頭解散。
- 2025年
ロサンゼルスの北約72キロに位置するキャスティーク湖近くで山火事が発生。
- 2025年
元SMAPのメンバーでタレントの中居正広が芸能界を引退。
暦の上の1月23日
1月23日(いちがつにじゅうさんにち)は、グレゴリオ暦で年始から23日目に当たり、年末まであと342日(閏年では343日)ある。
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